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北海道

2012年9月17日 (月)

北海道の北部~中部を旅する 空路~関空へ

 3泊4日の「北海道の旅」も、漸く最終章になりました。
定時(16時25分)に、旭川空港を離陸したANA機は、順調に飛行しています。
 行きと同じく、日本海沿いに南下して、宮津辺りから関空に向うコースの様です。
何処か判りませんが、海岸線が眼下に見えます。

(最初にお断りしておきますが、写真は全て機内から撮っている為に、
画像が不鮮明です。)

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進行方向に向って左側の窓から、眼下を見ています。
 飛び立ってから、まだそれ程時間が経過していませんので、
何処か判りませんが、見えている陸地は北海道内かと・・・?
多くの石油タンクが見えます。
室蘭辺りでしょうか?

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真ん中から左にかけて、湾曲した海岸線が見えます。
真ん中には、大きな都市が見えます。
まだ北海道とすれば、函館でしょうか?

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左に見えているのは、左側のエンジンです。
画面の右上から左下にかけて、ほぼ真っ直ぐな海岸線が見えています。
日本海上空を飛んでいる筈ですから、秋田か山形の海岸か?

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暫く海ばかりが見えていましたが、漸くまた海岸線が見えて来ました。
多くの島々が見えます。若狭湾かと思います?
これから、丹波山地の上を通ります。

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「明石海峡大橋」が見えて来ました。
左手(手前)が淡路島、上が明石側。
と言うことは紀伊水道上空でUターンしたことになります?
関空は右手になります。

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「大阪南港」付近です。再びUターンして、いよいよ着陸も間近です。

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「関空連絡橋」が見えて来ました。空港島は右手になります。
向こうに見える山並は、「和泉山脈」です。
定刻 18時45分 無事到着しました。
京都には、関空特急「はるか」で帰ります。

 3泊4日の旅の記事を、人の迷惑も省みず、長々と引張ってしまいました。
長らくご覧頂きまして有難うございました。
紅葉の秋に、もう一度訪ねてみたいと思っていますが・・・・。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

2012年9月16日 (日)

北海道の北部~中部を旅する さらば北海道!

 「旭川空港」へ向うバスの中で。

 その前に、「旭山動物園」前のバス停にて。

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「旭川電気軌道」の動物園行き専用バスの様です。
最近は、この様な派手なバスが増えましたね。

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バスの左手車窓からの「大雪山系主峰・旭岳」2290mですが、
残念ながら山頂は見えません。
大雪山系は、北海道の屋根と言われている山々で、「十勝岳」にも連なっています。

 ここでバスの運転手さんとの断片的な会話です。
本当はダメなんですが・・・。

 神戸の出身だそうですが、旭岳など山を見るのが大好きで
5年前にここに来られたとか。
関西弁同士で、話は弾むのを抑えつつ。
 北海道のお米の話、大変美味しいとのこと(そう言えば初日の宿のご飯、
味しかった)先入観はダメ。
魚も色々種類が豊富で、美味しい。などなど・・・。
すっかり地元・北海道の方になっておられました。

 漸く「旭川空港」に到着。帰りは関空へ。
出発まで3時間以上あり、空港ビル内の食堂で昼食を摂りながら、
飛行機の発着を見ました。
 ここからは、韓国や台湾にも飛んでいるようです。

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韓国のマークが付いています「アジアナ・エアーライン」です。
ソウル行きでしょうか?。

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「スカイマーク」も乗り入れているようです。

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そして「エアードウ」も。勿論JALも、ANAも。帰りはANAです。

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ANA1794便、旭川16時25分発、関空行きは、ほぼ定時に出発・離陸しました。
只今上昇中です。関空には、18時45分に到着の予定です。

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「さらば!北海道」 再びこの地を踏めるのか?
また、ここに来たいなあと思いつつ、地上の様子を眺めていました。

 さて、長々続けてきました、北海道の旅も愈々次回で終わりです。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。


 
 
 

2012年9月15日 (土)

北海道の北部~中部を旅する 旭山動物園ー3

 「旭山動物園」内をフラスコの形に例えて、ご紹介していますが、
最終段階はフラスコの底から脱して、口の方に進んで来ました。

 先ず「エゾシカの森」です。

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こちらも親子と思われる3頭のエゾシカがいましたが、可愛い小鹿に目がくぎ付けです。
大人のシカの傍で、ひっそりと座っていました。

 次は「オオカミの森」でしたが、何故か見ることが出来ませんでした。

 その隣が「もうじゅう館」でした。

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「ひぐま」です。のそりのそりと歩き回っていました。
1頭しか見ませんでした。
こんなのに襲われたら、ひとたまりもありませんね。

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「とら」も、日陰でじっとしていました。こちらも1頭だけの様です。
割合間近で見ることが出来ます。

「とら」と来れば「ライオン」ですね。

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こちらは余り日陰など気にしていませんね。しかし動的では無かったです。
じっと何かを見詰めています。こちらも1頭の様でした。

「くろひょう」がいる様ですが、穴倉にいて撮れませんでした。

最後に「ぺんぎん館」です。

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「ぺんぎん」達は、それぞれに思い思いの方向にそしてポーズで、
立ったり座ったり、そして横になったりと、見ていると面白いです。
何かを思案している様な、それともやや暑さに参っているのかな?

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こちらにも、何か見る工夫がある様ですが、そろそろ疲れてきたので、
並ぶのは止めにして、日陰で休憩しました。
やや暑くなって来て、動物達と同様ぐったりです。

 見落としたのは「フラミンゴ」でした。
後日ニュースで、フラミンゴが1羽檻から逃げたと言うことを聞いて、
初めて気が付きました。

 「両生類・は虫類」は、見るのも嫌いなので、パスしました。
 「ぞう」はいませんでした。

 
園内は、もっと広いかと思っていましたが、それ程でもなかったです。
何を基準に?と言われそうですが、良く知っているのは「京都市動物園」だけです。
京都の方は、もう少し狭い感じです。

 「旭山動物園」を後にして、バスで「旭川空港」に向いました。
 乗客は、私達だけです。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

2012年9月14日 (金)

北海道の北部~中部を旅する 旭山動物園ー2

 「旭山動物園」は、「フラスコを横にした様な園内の形だ」と、
前回説明しましたが、今回はそのフラスコの底部に当たるところを見て回ります。
 この辺りには、「サル」類の檻が固まっています。

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「チンパンジーの森」では、親子と思われる3頭のチンパンジーがいました。
これは親と思われる方で、この近くの水の流れに手を漬けて何やら仕草をしていました。

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そこへ、この子供と思われるのがやって来て、同じような仕草をしました。
学習をしているのでしょうか。

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大きな檻は「てながざる館」です。
そこにも親子と思われる3頭が、長い手を巧みに使って動き回っていました。
 右上の子供?は2頭の後を追っ駆けたり、2頭の動きをじっと見ていたりして、こちらも学習しているのでしょうか?

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こちらは「おらんうーたん館」です。
初め見た時は何がいるのか判りませんでした。
一瞬、ぎょっとしました。何かを見詰めている目が印象的でした。

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こちらは、長い白い尻尾を振りつつ、余り音を立てずに動いていましたので、初めは鳥類かなと思いましたが、実はさるの一種でした。
「アビニシアコロブス」と言う名で、アフリカに棲むさるだそうです。

 「さる山」もあったのですが、何故か印象に残っていません。

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「ペリカン」です。
この2羽だけですが、番(つがい)でしょうか、常に2羽は離れずに行動していました。
左手では、係りの方がホースで水を掛けながら、檻の中の掃除をしておられました。

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言わずと知れた「キリン」です。2頭いました。
右のキリンは、長い首を伸ばし、さらに長い舌も伸ばして、檻の外の木の葉を食べようとしていました。
キリンの舌は、説明されている方の話では、長さが40cmもあるそうです。

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「カバ」の「ザブコ」です。
7頭もの子供を生み育てたお母さんカバです。
暑さで、水に浸かったまま、全身を見せてくれませんでした。
お父さんカバは、2011年12月にカバの年で47才の高齢で死んだそうです。

 次回は「もうじゅう館」を中心に、ご紹介します。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

 

 

 

2012年9月13日 (木)

北海道の北部~中部を旅する 旭山動物園ー1

 今回の北海道の旅の「おまけ?」で決まった「旭山動物園」の見学は、
世間でも評判の良さから、心の中では期待を膨らませて、訪れました。
  JR旭川駅前から、バスに揺られて、約50分程で到着です。
バスの乗客は約7割程度で、意外と子供は少なかったです。
老若男女色々と言ったところです。

 「旭川市・旭山動物園」とありますので、市立と言うことではない様です。
園内マップを見ますと、動物園全体の形が、正門を袋の口とすると、
化学実験に使うフラスコを横にした様な形になっていて、奥に進むにつれて左右に広がる形をしています。
そして、奥に進む程高くなる傾斜状にもなっています。
 この日は、北海道に来てから初めて汗をかきました。
気温は30度と聞きましたが、風が涼しくて蒸し暑くは全くなかったです。

 では、ぼちぼちと園内を回りましょう。

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「旭山動物園」の正門横に造られた看板です。
マークは、エゾ鹿を表わしたものと思いました。
また、ここのキャッチフレーズは「本能のままに」と言うものでした。
動物達の本能のままに展示し、見る事が出来ると言うことでしょうか?

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「ほっきょくぐま」のモニュメントの後方には、中央道路が通り、
その左右に動物達の住まいが並んでいます。

左から右へ巡回することにしました。

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先ず始めは「あざらし館」です。
大きな水槽の中を、元気に泳ぎ回っていました(顔つきをご覧ください)。

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お腹を上にして、泳いでいるのもいます。
水中での体の回転の様子は、見ていても、とても気持ちが良さそうです。
ここには彼らを見る仕掛けがあるのですが、人気と見えて行列が出来ていました。
円筒形の透明の水槽の中を、彼らが通り抜ける様です。

 次は「ほっきょくぐま館」です。

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2頭いるのですが、その内の1頭は、この様に陸に上がって歩き回っていました。
時には、水中にも入ったりと、活動的でした。

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もう1頭は、頭を日陰に置きながら、寝そべっていて、暑さに参っている様子でした。
後ろから彼?の寝姿を見ると、「おばさんがお尻を落として、
足の裏を見せて座っている格好」に見えて、思わず笑ってしまいました。
 その向こうでは、透明な観覧ドームから親子が身近なところで、
ほっきょくぐまを見ています。
面白い工夫がされていますね

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「たんちょうづる」です。網の外に生えている草を食べようとしているのですが、網の目が小さくて、思うようには中々食べられなくて、困っている様子でした。

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「たんちょうづる」は、2羽いましたが、つがいでしょうかね。

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「かぴぱら」です。実物を見るのは初めてです。

 ここまでで、凡そ3分の1くらいは見たでしょうか。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

 

2012年9月11日 (火)

北海道の北部~中部を旅する 美瑛・富良野スペシャル

 富良野と美瑛の町を巡っていて、これはお伝えしとくべきだと思ったものを集めました。
題して「美瑛・富良野スペシャル」。乞う、ご期待を?

殆どバスの中からの撮影で見難い写真もあることをお断りしておきます。

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富良野の町は、北海道のほぼ真ん中にあることから、
「北海道のへそ」と呼ばれています。
その記念碑が、この中学校の校庭に建っています。
やや左寄りの木の傍に建つ茶色の碑が、「へそ」の記念碑です。
「へそ」に因んだ行事、例えば「へそ踊り」などが催されているそうです。

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JR富良野線を走る「のろっこ号」に、偶然出会いました。
ディーゼル機関車に牽かれた、トロッコ式の客車です。
旭川へ帰るところです。

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「ファーム富田」内から見た「十勝岳」(2017m)などの山々です。

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スキーのワールド・カップが3回も開かれた「富良野スキー場」です。
昼食場所の「新富良野プリンスホテル」に向う途中に、車窓から見ました。

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北海道の大河の1つ「空知川」(そらちがわ)です。
ほぼ南北に流れています。

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「風のガーデン」内から見た「十勝岳」などの山々です。
大正年間に大爆発を起した「十勝岳」は、麓の富良野地域に、
大きな被害を受けたことを、車中でバスガイドさんから悲惨な話を聴きました。

 8日の観光バスによる「びえい・ふらの」の周遊は終りとします。

 次回は、最終日・9日午前中の「旭山動物園」の様子を、ご紹介します。

これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

2012年9月10日 (月)

北海道の北部~中部を旅する 美瑛「四季彩の丘」-2

 昨日の続きです。
美瑛の町の南部にある「四季彩の丘」にいます。
色とりどりの花の行列を、どの様に撮れば良いのか?
このブログをご覧頂いている皆さんに、どうお伝え出来るのか?
考えた結果は、この様になりました。
と言う程のことでも無いのですが、兎に角ご覧ください。

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豪華さに圧倒されています。

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暫し言葉も無く・・・・・。

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美しさに目を奪われ、写真を撮っていないことに気づきました。

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植え方に工夫されていますね。色合いにも・・・・。

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この部分は、花の植え方が上のエリアとは違っている様に見えました。
植えられている花の種類も、何種類かある様に思いました。

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最後にもう一度、暫し全体を見渡して、名残りを惜しみました。

尚、これまでの北海道の記事は、カテゴリー”北海道”をご覧ください。

2012年9月 9日 (日)

北海道の北部~中部を旅する 美瑛「四季彩の丘」-1

 昨日の続きです。
富良野から、再び美瑛の町に戻って来ました。
 今度は、「展望花畑・四季彩の丘」です。
緩やかな起伏に、色とりどりの花などが植えられています。
ここまでで、一番見応えのある景色でした。

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牧草のロールで作られた人形が、お出迎えしてくれました。

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一目何とやらと言いますが、緩やかな起伏に花の絨毯が敷かれていて、
一目1000本の色縞模様と言った感じです。
「四季彩の丘」のほぼ全域を見渡しています。

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少し近寄って見ましょう。
園内の見学には、トラックターが牽引する「ノロッコ号」(右端に一部見えています)や、
自分で運転出来るカート(左端に小さく見えています)などもあって、
広大な園内も楽に見学が出来ます。

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更に、別の花の列に近付いて見ました。
花は、5月のチューリップやパンジーなどから始まり、10月中旬のユキアや
キカラシまで、
絶え間なく花が咲き続ける様に、計画的に栽培されている様です。

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園内から外を眺めると、この様な景色が見られました。
こちらもシンプルながら、中々良い眺めでした。

 次回も、「四季彩の丘」が続きます。

これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。

2012年9月 8日 (土)

北海道の北部~中部を旅する 富良野「風のガーデン」

  京都迎賓会(カテゴリー「京都御所 京都御苑」の紹介で、
北海道の旅は数日休んで?しまいました。
 

 富良野を後にして、バスの車窓からの牧歌的な風景を愉しみながら到着したのは
風のガーデン」です。
 新富良野プリンスホテルのピクニックガーデン内に造られた約2000㎡の庭。
富良野北の峰の山裾にある「グラスガーデン」を眺めながら小道を歩くと、
その先に、ドラマの舞台となった「風のガーデン」が広がります。
 庭の一角にはグリーンハウスが建ち、ドラマ撮影時そのままのセットを
見学することができます。

 600坪の敷地に365品種、約2万株の花々が植栽されており、
季節ごとに美しい光景を見せるガーデンです。


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「風のガーデン」の表札?の下がったツタの絡まるくぐり戸をくぐり
花の庭を散策します。


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そこは風と青空と山、そして緑と小さな花たちが迎えてくれます。
ピクニックの気分です。


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フジテレビ開局50周年記念ドラマ 「風のガーデン」中井貴一主演のセットを
完全に再現した白い壁のグリーンハウスです。

残念ながらこのドラマは見ていなかったので感動は・・・?

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「グラスガーデン」です。

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緑の芝生、風にそよぐ木々の葉っぱ、木陰、暫し佇んで深呼吸。
爽やかな”緑の風”が吹いていました。


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羊の放牧地があり、餌をあげたり触ったりすることが出来ます

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広くて全てを回る事は出来ていないと思いますが、ここも綺麗な空気をいっぱい吸って、
ゆっくり散策するのに相応しい所だと思いました。


これまでの北海道の記事は、カテゴリー”北海道”をご覧ください。

2012年9月 1日 (土)

北海道の北部~中部を旅する 富良野ファーム富田「香水の舎(いえ)」「蒸留の舎」

 「ドライフラワーの舎(いえ)」で感動した後は、「香水の舎」と「蒸留の舎」を訪れました。
 ラベンダーが知られるキッカケとなったトラディショナルラベンダー畑の傍らにあり(↓の写真です)、十勝岳連峰を美しく見渡せる建物です。

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その説明板です。

ここではラベンダーのエッセンシャルオイルを独自に調香し、
香水を作っています。
 

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店内には上品な香りが漂っています。


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香水に無縁の私ですが、香りだけ!戴きました。

次は、隣の「蒸留の舎」です。
 
 日本で唯一、ラベンダーからエッセンシャルオイルを抽出するための、
蒸留工場です。

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1回の工程は約1時間30分。
1釜60kgのラベンダー(↓の写真)から約200~300ccの
ラベンダーオイルを抽出することが出来ます。

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ラベンダー開花期には、紫色のラベンダーから琥珀色のエッセンシャルオイルが抽出される蒸留風景が見られるとの事です。

 「ファーム富田」で、しっかり!と花々に親しんだ後は、昼食場所の「新富良野プリンスホテル」と、近くにある「風のガーデン」に向いました。

これまでの北海道の記事は、カテゴリー”
北海道”をご覧ください。